Category: 韓国現代美術

『2025 D-Artist チャン・ヨングンのフォルダ:周縁の記録』大邱美術館 2025.7.15-10.12

展示タイトルにつけられた「D-Artist」とは、大邱美術館が大邱・慶尚北道地域に根ざして活動を続け

『2025タイトルマッチ チャン・ヨンへ・へヴィー・インダストリーズ(張英惠重工業)vs ホン・ジンフォン:中間地帯はない』ソウル市立美術館 北ソウル美術館 2025.8.14-11.2

『タイトルマッチ』はソウル市立美術館分館の北ソウル美術館で2014年から毎年行われている、すでに評価

チョン・ウニ『言葉のない目』合井地区 2020.1.10-2.6 / チョ・ヘジン『ひとえ blurry layer』保安旅館 2020.1.9-2.9

2020年2月初旬に見た小規模展示をふたつ。 チョン・ウニ『言葉のない目』合井地区 2020.1.1

『消された顔たち』 オンス空間 2020.2.7-2.27

オンス空間は、2019年6月に運営を始めたばかりのスペースである。オーナーである独立映画監督パク・ド

『集い Gathering』MMCA 現代自動車シリーズ2019 パク・チャンギョン 2019.10.26-2020.2.23

毎年1人のアーティストを選定し、国立現代美術館ソウル館の一角で新作を含めた個展を開催する「MMCA

国立現代美術館開館50周年記念展《広場 美術と社会 1900-2019》

徳寿宮館:2019.10.17-2020.2.9ソウル館:2019.9.7-2020.2.9果川館 

『ホテル社会』:2020.1.8-3.1 / 『珈琲社会』:2018.12.21-2019.3.3 文化駅ソウル284

『ホテル社会』『珈琲社会』はいずれも文化駅ソウル284で開かれた展覧会である。文化駅ソウル284とは

『<POP/corn>』大邱美術館 2019.6.11-9.29

大邱美術館は、2011年に開館した比較的新しい公立美術館である。周辺に大公園が作られ、一帯が市民の文

イ・セオク個展『PERFORMING NATARRIVE MEIDCINE』 アーカイヴボム 2019.10.24-11.14

イ・セオク(이세옥、Sei Rhee)はもともと西江大学校で英米文学を修め、延世大学校コミュニケーシ

ユン・ジウォン 『夏の9日間』 視聴閣  2019.9.6-10.6

ユン・ジウォン(윤지원: b.1985)は大学にて絵画を学んだ後、メディアを問わず作品制作や展示企画

WordPress.com でサイトを作成